エジプトレストランのパンフレットを作成していただいた方より、エジプト絵画を寄せていただきました。
ありがとうございます。
早速、ランチョンマットに使わせていただきます。
エジプトレストラン プロジェクトチーム
8/15 追記
その後、
エジプシャンマウ(猫)の説明も頂きました。右中央に
エジプシャンマウが描かれています。
家ネコの祖先と言われています。
古代エジプト時代から大切に飼われ、人間の歴史を見つめ続けてきた、由緒あるネコです。
紀元前2500年頃の古代エジプトの遺跡や壁画にも描かれ、神の象徴として崇拝されていたエジプシャンマウ(マウはネコの意)は、古代エジプト時代から人間とともに生き、人間の歴史を見つめ続けてきたネコです。
大英博物館には、このネコのミイラも大切に展示されています。
日本でも末裔達が、ペットとして飼われています。
ランチョンマットの絵は、「あなたの幸せをやさしく見つめる、エジプシャンマウ」を描いています。
2007年の8月にエジプシャンマウが、再び早稲田の地で、
「あなたの幸せをやさしく見つめています」
−−以下頂いたメールより転記−−−−
エジプトのピラミッドとスフィンクス及びエジプトマウ(エジプト原産の猫)を組み合わせて、絵を書き下ろしましたので、A4でプリントアウトし、A3サイズにカラーコピーで拡大し、パウチッコではさみ、各テーブルのランチョンマットなどにお使い下さい。
posted by WasedaDNO at 21:15|
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